実質的な検討に入っている五分野

2011-10-31

一二の分野の中で、すでに委員会が開催され実質的な検討に入っているのは次の五分野です。
・ニカド電池…ニカド電池の回収とリサイクルシステム
・電子・事務機器…パソコンのリサイクルの数値目標の設定。家電リサイクル法の対象とすることも含め、回収・リユースーリサイクルの検討
・ガス・石油機器…家電リサイクル法の対象とすることも含め、リサイクルシステムの検討
・繊維製品・:衣類のリサイクル、ふとんの打ち直し、レンタル、使用ずみ布団の回収システムの検討
・建設資材…建設廃材のリサイクルシステムの構築と法制化今後リサイクルがどのように変わっていくのか楽しみですね。